普通のニット帽でしょ?? いえ、実は違うんです

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    いや、だって


    どう見てもただのニット帽?

    に見えるんですが!!
    これ、プロテクション素材を内蔵したセーフティキャップなんですよ〜。

    ribcap  Lenny  ¥14,000(税抜)

    被るとこんな感じ。
    モデルはお客様のI君です。
    ご協力ありがとうございます!

    このリブキャップ、自転車はもちろん、スキー、スノーボード、乗馬、パラグライダー、ロッククライミング等のスポーツでも使われています。
    それはこのキャップの内側に内蔵された特殊なソフトプロテクターが、軽量で柔軟でありながら高い保護効果を持っているから。
    粘弾性ポリウレタンという素材で、スイスで開発・生産が行われています。
    冬のスポーツでの利用が多いらしいのですが、この素材が低温環境でも硬度の変化が無いためとの事。

    最小限の素材で最大限のプロテクション効果を発揮してくれます。

    しかもいわゆるサイクル用ヘルメットと違って、被っていてもただのニット帽にしか見えません。
    よくお店でも言われるのですが「サイクル用のヘルメットって、早く走らなきゃダメな気がする」とか「ファッションに合わない・・・」ナドナド。
    被らなきゃ危ないとは分かってても、その気になる製品が無くて躊躇しているという方が多いです。

    でもコレならば、かな〜り緩いのでは?
    でも安全性は確保されているので安心感もバッチリ。

    モデルさんカモ〜ン!!

    パーカーにもOK。


    今頃の寒さにも耐えられるようにイヤーカバーもついてます。
    春先ならば、内側に折りたたんでおけば邪魔になりません。


    後ろから。

    内臓のプロテクターは6つに分割されているので折り畳むことも可能。

    頭の形もほぼ関係なく被ることが出来るのも嬉しいポイントです。

    そしてもう一つのデザインがこちら。
    ジャクソン   ¥13,000(税抜)


    カラー展開はそれぞれ5色ずつあります。
    レニーがGrey、Bordeaux(ブラウン)、Marine(ネイビー)、Pink、Curry(イエロー)
    ジャクソンがGrey、Red、Marine(ネイビー)、Green、Gurry(イエロー)

    完全にヘルメットの代わりになるほどの物では無いかもしれませんが、だからと言って被らないよりは100倍マシ!!
    クロスバイクや小径車で都内ツーリングする時に普段着で乗る時に。

    まずはお店で製品見てください。
    かなり良く出来てますから。
     

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