サスペンションフォークを変えてみる

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    マウンテンバイクのカスタムネタは結構レアですね〜。

    今回は走りの要となる「フロントサスペンション」を交換してみました!

     

    バイクはこちら。

    トレック  ロスコ8!

     

    台数限定でトレックのラインナップとなった、かな〜り遊べるバイク!

    このバイク、販売価格は¥139,000(税抜)でしたが、ヒジョーにパッケージングがよく、このまま山へ持ち込んでもOKなレベル。

     

    だがしかし!

    乗り込んでくると、フロントサスペンションの性能に物足りなさを感じるようになってしまいます。

    価格が価格だけに、致し方ないところではあるのですが・・・

    トレイルの下りでどうしても頼りなく、思い切り突っ込めないところがありました。

     

    その他の部分に性能的不満が無かったので、サスペンション交換やってみましょ!!

     

    交換するのはこのフォーク!!

     

    マルゾッキ  ボンバーZ1   ¥80,000(税抜) 

     

    マルゾッキ!? Z1・・・だと!!

     

    と、思ったあなた。

    だいたい同世代ですね〜。

    40代〜50代前後の方で、その昔ダウンヒルなんかやってた方ならこの名前は知ってるでしょ?

     

    実はこのフォークをプロデュースしているのはFOXなんです。

    ですから、ダンパー等FOXのFITカートリッジを採用しています。

    なんとフォーク下部にあるこの黒いパーツは・・・

     

    カバーになっていて、外した中にセッティング用のダイヤルがあるんです!

    汚れを防ぐ事と、ぶつけたりホイールを外して地面に置いた時等にダイヤルを守ってくれます。

     

     

    ものすごい精密機械のようなFOXの上級グレードフォークの性能とまではいきません。

    しかし、その分低価格!

    ストロークも130世ら170世泙如27.5インチ用と29インチ用のラインナップもあります。

    今回私が選んだのは29インチ用ですが、27.5インチのプラス規格まで対応しています。

     

    27.5✕2.8インチでかなり余裕のあるクリアランス。

     

    扱いやすく、作動感も滑らか。

    まさにロスコのようなバイクにピッタリ!!

     

     

    ではもともと装備されていたロックショックスのジュディとの違いをちょっとピックアップ。

     

    まずは重量。

    コラムの長さは同じに揃え、スルーアクスルシャフトは抜いてあります。

    ジュディ

    2225g

     

    ではマルゾッキ Z1

    2190g

     

    ・・・

    やった! 35gも軽量化だっ!!!

     

    びみょ〜に軽くなった。

     

     

    インナーチューブ直径

    左ジュディ :30澄   ̄Ε椒鵐弌次Z1 :36

    見て分かる通り、Z1の方がだいぶ太いです。

     

    それに伴いボトムケースの径も

    かな〜り太いです。

     

    単純に太いパイプのほうが撓りに対して強くなります。

    高速走行での安定感がアップ、動作時の無駄な抵抗も減りどんな時でもスムーズに動きます。

     

     

    その他かなり細かく違いが多数あります。

    詳しくは店頭でお問い合わせください。

     

    なにより

    かなりロスコが強そうになった!!!

     

    コレ大事。

    自分のすべてを預ける相棒です。

    自分の走りのレベルに合わせて、相棒も強くなってもらわねば困ります。

     

    今回はバッチリ役割を果たしてくれそうですよ〜。

     

    ロスコはエクスカリバーシリーズをダウンヒル寄りにセッティングしたバイク。

    フォーク交換で大幅グレードアップした事で、より楽しくライドできること間違いなしでしょう。

     

    こいつで早くトレイルやダウンヒルコースへ繰り出したくなります!!

     

     


    チェックポイント+インダストリーナイン=カッコイイ

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      私のチェックポイント(試乗車)がまカッコよくなったのでお知らせ(自慢)します。

       

      まあとりあえず見てくださいよ。

       

      今回カスタムしたのは

      ホイール!!

       

      インダストリーナイン  ウルトラライト29ホイール  レインボーカスタムカラーモデル

       

      お店でカラーの見本として用意していたホイールです。

       

      このホイール、元はMTBの29インチ用ですが・・・

      インダストリーナインは各種ハブの規格に簡単に対応することができる、高い汎用性を持っています!!

      そのためチェックポイントのハブ規格「フロント 12✕100澄▲螢◆12✕142澄スルーアクスルへ、シャフトのキャップを交換するだけで簡単に装着可能になります。

       

      これはインダストリーナインの製品全てが同じように設計されています。

      ※ブーストは別なのでご注意ください。

       

      ちなみにリムのサイズはロードの700cと29インチは同一の物という事はご存知ですか?

      MTBは車体の各種サイズをインチで表記することが多いので、同じサイズとは分かりにくいですね。

      そのためリム幅とタイヤの太ささえ合わせれば、29インチホイールに700cのロード・クロス用タイヤを合わせることもできます。

       

       

      今回合わせたタイヤはこちら。

       

      WTB RESOLUTE 700x42c TCS   ¥7,400(税抜)

      チェックポイントは最大45cまでのタイヤを装備することができます。

      42cならぜんぜん余裕ですね。

       

      最大限45cでも良かったのですが、ブロックパターンの雰囲気とチューブレス対応というポイントもあってこのタイヤに落ち着きました。

      ・センターは細かいブロックが狭い間隔で配置されている

          ↓

       オンロード走行時の抵抗が少なくなる

       

      ・サイドはブロックの間隔が広い

          ↓

       オフロードでのコーナーリングでブロックがしっかりと地面に刺さりグリップする

       

      標準装備のシュワルベワンと比べると走行抵抗は増えるでしょう。

      しかしチェックポイントはグラベルロードですから。

      オフロード走行時の性能をもっとアップさせたほうが絶対に「楽しい!」はず。

      早くグラベルライドに行きたい。

       

       

      バイクの機械的なカラーと、派手なカラーリングの軽量ホイールの組み合わせ・・・

      これはカッコイイィィ〜。

       

      早くグラベルライドへ〜。

       

      行きたくなりますね!!!

       

      ちなみに肋骨の具合はだいぶ良いです。

       

       


      美しい・・・(うっとり)なホイール組みました

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        ホイールはバイクの走行性能アップには一番効果的なパーツです。

        そして印象も大きく左右する大事なパーツでもあります。

         

        今回はまさにバイクのイメージを引き立たせるためのカスタムとして、こういうホイールを手組して納品させていただきました。

         

        リム:アラヤ SA-730 ポリッシュ

        ハブ:トラディチオーネ クラシックハブ前後

        スポーク:サピム リーダー #14

        ニップル:サピム ブラス

        スポークの編みはあえてのタンジェント組み。

        ラジアル組みは軽量化には意味があるとは思いますが、このバイクには合わないかと。

         

        フルポリッシュのリム・・・

        めちゃくちゃ艶やか!!

        制動面までポリッシュしてある!

        ブレーキかけたら削れますけどね!!

         

        今回のホイール組みの目的はあくまでのバイクのイメージアップ!!

        なにせこのデローザのヌーボクラシコ、フレームがクロームメッキ仕様。

        しかし、装備されていたホイールはカンパニョーロのゾンダでした。

        交換前の写真撮り忘れましたが、バイクのイメージからすると「・・・なんか違う??」という印象。

         

        そこで今回はそのイメージを統一するためのホイール交換。

        ポリッシュ仕様があるアラヤのリムを使って手組することになりました。

         

        背面がごちゃごちゃしてて非常にモッタイナイ写真になってしまいました〜。

         

        リアホイール。

        顔が写っちゃうくらいのポリッシュ!!

         

        お客様への納車が夜だったのですが、車のライトがリムに反射して・・・

        それはもうキレイに見えるというコレだけでご飯3杯はイケるレベル!!!

         

        この美しさを保つためには普段のメンテナンスも必要です。

        曇りだしたらコンパウンドで磨く、水分が付いたままにしない。

        ワックスで表面の保護も効果的ですね。

         

        チェーンにオイルを差すついでにリムも磨いてあげましょう。

         

        ちなみにこの今回の組み合わせで組んだ場合の金額は¥55,550でした。

        使うパーツによって前後します。

         

        気になった方はご相談くださいね〜

         

         


        手組みホイールできました

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          先日パーツだけ紹介していたホイールが完成しました。

           

          まずは通常の27.5インチバージョン。

           

          リムはファイアアイのエクセレラント 650B30。

          ライトダウンヒルにも十分対応できる頑丈なリム。

          サピムのリーダースポークで前後輪とも6本組みとオーソドックスに仕上げました。

           

          目を引くアップルグリーンアルマイトのハブ。

          フロント ファイアアイ FH-15  ¥13,000

           

          リア ファイアアイ RH-12142  ¥18,000

          ちょっと見にくいですが、ニップルもアルミのグリーンにしてあります。

           

          オーナーのイメージ通り、軽量化とバイクのイメージアップに貢献できたようです。

           

           

          そしてこちらは自分用に組んだ27.5+のブースト仕様ホイール。

           

          フロント ファイアアイ FH-15110   ¥13,500

          リア ファイアアイ FH-12148  ¥18,000

          こちらもリーダースポークで6本組み。

           

          リムはアレックスリムのMD40  ¥6,000(税抜)です。

          手頃な価格ながら27.5+規格用のワイドで軽量なモデル。

          ニップルもアルミのゴールドに。

           

          そしてチューブレスバルブはインダストリーナインのターコイズ!

           

          バイクに取り付けましたが、まだトレイルで走れていないのでどんな走りになるのかは後日。

          今も愛用しているサーリー クランパスの29+の走破性の高さは異常と言えるレベルなので・・・

          27.5+のこちらのホイールを装備した私のFUEL EXがどこまで性格が変わるのか楽しみ。

           

          早く、早くトレイルに行きたい!

          ダウンヒルしに行きたい!

           

          頑張って仕事しなきゃ。

           

           


          組み立てる前からワクワクするね

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            バイクカスタムの方向性として、一番誰でもグッと来るのはコレでしょ!

             

            愛車のカラーカスタム!!

             

            例えばこちらのパーツ。

            色鮮やかなアルミパーツ達。

             

            金属素材であるアルミを美しく着色する方法が「アルマイト」という処理。

            独特の発色はパーツの存在感を際立たせ、それだけでも特別なモノという印象を与えます。

             

            ファイアアイのMTB用ハブ。

             

            発色イイなぁ。

             

            さて、このパーツでホイールを2セット組み上げます。

            そのうちの1セットは私の愛車へ。

            プロジェクトワンでオーダーしたスペシャルFUEL EX!!

            自分だけの1台を作れるプロジェクトワンバイクを、さらにカスタムでスペシャルバイクへ。

             

            仕上がりをお楽しみに。

             

            詳しくは出来上がり報告のブログで。

             


            たとえばこうすると、こうなります

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              久々のカスタムカテゴリー。

               

              今回はエモンダALR5のホイール交換をしました。

               

              お客様に納車して数ヶ月。

              そろそろバイクのカスタムの本丸へと突入です。

               

              という訳でこちら。(作業後)

              純正ホイールから当店イチオシホイール ウッドマン ロンドACへ交換!!

               

              ウッドマン ロンドACホイール   前後セット ¥70,000(税抜)

              作業前の写真を撮り忘れました。

               

              せっかくの軽量ホイール、同時にタイヤもボントレガーのR3ハードケースタイヤへ。

              タイヤサイドの色のアピールが強くて良いですねぇ。

               

              超絶回転性能を持っているウッドマンオリジナルのハブ。

              とにかく、とにかくよく回る回る回りすぎるハブ!!

               

              では皆さん気になるのはホイール交換でどれほどの重量差になるか、でしょうか。

              計測してみました。

              まずはエモンダALR5の純正ホイールから。

              今回はタイヤ&チューブも交換するので、それも合わせた重量になります。

               

              純正フロントホイール

              1268g

               

              純正リアホイール

              1511g

               

              前後の合計 2779g

               

              このホイールは初期状態のまま。

              なにも手を入れていません。

               

               

              ではウッドマン ロンドAC+ボントレガー R3ハードケースタイヤ+ボントレガー ライトウェイトチューブ。

               

              フロント

              986g

               

              リア

               

              1128g

               

              前後の合計 2114g

               

              結果:665gの軽量化達成です。

               

              この665gをどう捉えるかが大きなポイントです。

              ロードバイクを始めスポーツバイク全般に言えるのですが、ホイールの軽量化は効果が絶大です。

              その理由は、ホイールは回転するパーツだから。

               

              例えば重さの違う物を同じ回転数にするために使うエネルギーは、より軽い物の方が少ないエネルギーで済みます。

              つまり、重量が軽いほうが早く回転数を上げることができて省エネなんです。

               

              今回の場合は2779gの純正ホイールよりも、2114gのロンドACホイールの方がエネルギーロスが少なくなるというわけですね。

              で、この効果の「体感差」が重要!!

              よく言われる話ですが、重量差に対する体感差はホイール以外のパーツ(例えばハンドルやコンポーネントパーツ)を665g軽量化した時よりも10〜15倍ぐらいの差を感じられるといいます。

              まあ、10〜15倍という数字はあくまでも感覚ではありますが、とにかくホイール周りの軽量化はより大きく体感できるというわけ。

               

              実際に、このカスタムをされたお客様は、帰りの道でその差をものすごく実感していただいたようでした。

              なにしろ感動して、ご帰宅後にお店まで感じたことを電話で伝えてくれたほどです!

              感想をまとめると「とにかくスゴすぎる!!」という内容でした(笑)

               

              交換するホイールによっても違いは出てきますが、ロンドACは高性能なハブを剛性バッチリに組み上げてあります。

              そのためホイールの歪みによるロスも最小になるため、重量差プラスアルファの効果を体感できるんです。

               

              某ブランドのアルミ+カーボンラップのなんとか24cよりも走りが軽い!と感じている方も。

              ※感じ方には個人差はあります

               

               

              ウッドマンホイール、とにかく高性能です。

              同価格帯の別ブランドと比べても・・・ね。

               

              因みにウッドマンのホイール、都内では

              サンクスサイクルラボ小岩店のみでしか取扱いしていません!

               

              他のお店で手に入らないモノを積極的にラインナップする。

              それがサンクスサイクルラボ小岩店です。

               

               

              相変わらず文章だらけになってしまった・・・

               

               


              カスタムの醍醐味! それはオリジナリティ!!

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                久しぶりのカスタムネタ。

                またまたちょっと変わったバイクでご依頼いただいたので、せっかくだからご紹介しますね。

                 

                まずはベースの車両は・・・

                こちら。

                 

                またママチャリかよ!!

                という声も聞こえなくもない・・・。

                 

                だがこの車両は!!

                 

                ちょっと!!

                おしゃれなママチャリなんだ!!!

                 

                ババーン!!

                 

                またかよと言われても仕方がない。

                このブログに出してない物もあるけど、結構お店の中にカスタム依頼でお預かりしたママチャリがあることも多いのも事実。

                 

                まあそれは置いといて。

                このバイクに何をするかというと、

                 

                このアルフィーネの内装8速ハブで組んだホイールを

                 

                この「エクストラサイクル」というブランドのパーツと組み合わせて・・・

                 

                先に紹介したママチャリに・・・

                組み込む!!!

                 

                そして完成したのがこちら。

                エクストラサイクル リープベーシックキット With ママチャリ!!

                 

                リープ ベーシックキット  ¥78,000(税抜)

                 

                普通のMTBやクロスバイク等をロングテール化するカスタムパーツがこのリープなんです。

                ロングテールとは車体のリアフレームを延長して自転車の積載量を増やすこと。

                日本ではあまり無い需要ですが、海外ではかなり人気のあるカスタムのようです。

                毎日でも買い物に行ける日本とは違い、海外では半月分等をまとめて買っておくのが普通らしいです。

                そのためには積載量がたっぷりないとダメなんです。

                 

                この製品は、よくMTBとの組み合わせで利用する方が殆どです。

                今回はそこにママチャリを合わせてみました。

                 

                今回のカスタムにあたり、利便性の向上もねらって

                 

                リア変速を内装8速化+前後ブレーキ変更

                 

                リアはディスクブレーキになっています。

                ただでさえ車体の重量も増えている上に、荷物を積んだら更に重くなりますから。

                制動力のアップはこのカスタムでは必須です。

                 

                内装ギアはローとハイのギア比が広く、荷物を沢山積み込んだ状態でも楽に加速ができるでしょう。

                荷物が無ければ結構速度も出せるかと思います。

                 

                今回のカスタムでちょっと気を使ったのは、リアエンド幅の違い。

                MTBやクロスバイクはエンド幅(リアホイールを取り付ける部分の幅)が135ミリ。

                そしてこのママチャリは120ミリ。

                15ミリの差をスペーサーを入れたりしながら微調整しました。

                 

                その他の部分もちょいちょい手を加えながら、ようやく完成させることができました。

                 

                納車の時には取り外したパーツ類を載せて。

                 

                交差点を曲がる時に少し気を使いますが、意外とすんなり慣れてしまいました。

                 

                今回も面白くもあり実用性もあるバイクを作り上げることができて良かったです。

                色々と工夫すれば取り付けできる車体も多いので、気になっている方は一度ごご相談ください。

                ※予算は状況によってかなり差がでます。

                ※取り付ける車体をお持ち込みいただければお見積作製します。

                 

                面白いバイク、一緒に作りましょう。

                 


                ヘリオンカスタム再び

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                  すこし前ですが。
                  ヘリオンのカプチーノをクラシックスタイルロードモデルへのカスタムを紹介しました。

                  そして新たにヘリオンのロードモデルカスタムの依頼を頂きましたのでご紹介したいと思います。

                  今回のカラーはオーシャンです。

                  コンポーネントはシマノ ティアグラ10速。


                  ボントレガーのバーテープ「マイクロフォームテープ」が最近人気あります。
                  ブラックのバーテープに開いた小さい穴から、下地のカラーがちょっとだけ見えるんです。
                  全体の印象を派手にすること無く、バイクのカラーに合わせられるのがポイントですね。


                  ティアグラコンポーネントでシルバーパーツが増えた事でブラックのホイールがより際立ちます。
                  クロモリのオールドレーサーチックな雰囲気でしょうか。


                  そしてリベット加工のしてあるこちらのサドル。
                  ブレイブクラシック  レースサドルソフトタッチ  ¥4,500(税抜)

                  銅メッキのレールとリベットがこのバイクの雰囲気を更に引き締めています。
                  スエード風の仕上げがいい味出しているのに、価格はお手頃なのが素晴らしい!
                  カラー展開も多い(全6色)のでお好みにも合わせやすいのでカラーカスタムにお勧めです。

                  車体+カスタム費で約16万円弱ほどです。

                  世界に1台のバイクがまた誕生しました。
                  気になる方はご相談下さい。

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